Plastic surgery全切開法

  • HOME>
  • 全切開法

全切開法

全切開法

くっきりした二重まぶたを作るのに適した手術です。メスで切開して二重のラインをデザインします。切開の跡が二重まぶたのラインになるので、施術の効果が維持しやすく傷跡が残りにくいという特徴があります。

まぶたが厚くて埋没法では二重にならない方にも向いている方法です。

向いている方

まぶたの脂肪が多く厚いため、埋没法では難しい方。
小切開法でははっきりした二重のラインができにくい方。

不向きな方

ダウンタイムを長期間とれない方。
メスを入れることに抵抗を感じる方。

メリット

後戻りしにくく、長期間効果を維持できます。
脂肪や皮膚のたるみも取り除くことができます。

デメリット

埋没法に比べるとダウンタイムが長く必要です。
デザインした二重のラインを変えたり、元の状態に戻したりすることは困難です。

抜糸と入院

術後5~7日後に抜糸が必要です。
入院は不要です。

腫れと痛み

個人差がありますが、腫れは術後5日~1週間で落ち着きます。
2~3日間は痛みや熱感があります。

ひふみるクリニック様

TEL

WEB予約

LINE予約